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こんばんわ。
最近Relaxonでの活動がやけに忙しいヤシです。
ちゃんと週3くらいでクランク回してます。

今回は映像のお話をさせていただきます。

僕も詳しく分からないんですが
ヨーロッパでSoshUrbanMotionって言う
日本で言う所のBOMにあたるのかな?
ライダー×フィルマーの組み合わせで
映像のコンペがあるみたいです。

色々ルールが有るみたいなんですが
おそらくその中の一つに
「スマートフォンのみ使用可」
っていうのがあるんだと思います。
面白いです。

ちなみに有名な作品だと
何年か前のAK × Richerd Forne。
これです。

Sosh Urban Motion 2 - Alex Kennedy X Richard Forne (1st Place) from Ride Sessions on Vimeo.


で、今回のコンペには僕の大好きなフィルマー
Christian RegalどAlex Dがタッグを組んで参加してました。
Instagramでエントリーしてる事は事前にわかってて
早く見たいと前々から思っていました。。

普段彼はMARKITやUnitedのフィルマーで
使用しているカメラはR3D。
EPICが製品名なのかな?
ちょっとわかりませんが。。
うん百万のシネマカメラで撮影してます。

そんな彼が作るスマートフォンでの映像に
興味しかわきません。
それではどうぞ。



予想通りの1位。
やっぱり機材ではないんだなって事をガツンと思い知らされます。
追い撮りのアングルだったり素材の入れ方。
個人的に撮った映像をそのままくっつけるだけの編集が好きなんですが
それは弄る必要のない映像を最初から撮るって事で
非常に難しいです。。

彼の映像は非常に見やすいし
追い撮りのアングルがもうすごく良いです。。

いっぱい見ていっぱい勉強して
そんでもってRelaxonの映像に少しでも活かしたいです!
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こんばんわ、Crew毛利です。

この度、「クリ」こと栗原くんがFamilyに加入しました。

まずは、こちらを!

Welcome to Flourish Family : Jun ichiro Kurihara from RelaxonFilms on Vimeo.



クリのライディングはとにかくパワフルですね!!

でも、ただ力任せの強引なライディングではなくキレがあって無駄がないですね。

ちなみに彼はバナナが好きなようです。この日もバナナを差し入れさせていただきました。

今後のクリの動向に注目です!!
こんばんわ。Crew毛利です。

今日も某所で撮影いってきました!

雨ですので、濡れない場所で!

もーすこしでクランクアップですよー!


撮影は楽しいですね♪

自分の動きを外から見れるわけですから、自分のなかのズレの修正ができるメリットもあります。

いろんなスポーツでも、素振りとかのフォームチェックをすると思いますが、それと同様ですね。


さぁ、そんな撮影の日々ですが、今日はちょっと機材を借りてヤシ君を追い撮りしてみました。

カメラ持って小走りで。


撮って、見て、がっくし。


ブレてて、せっかくのライディングがきれいに収められていない。


いかに振動を吸収し、カメラを並行移動させる事が大変か、、。。

身をもって体感したしだいでございます。。


トリックをラインでメイクするのも大変ですが、それを収めるフィルマーも大変だと。。

ましてや、映像の構図も考えて撮るとなると、、、。

理想を表現する世界は難しい!


そんな、ライダーとフィルマーの理想を追う世界、僕も一生懸命頑張ります!

ではっ!
こんにちは!
雨続きでお店は暇です笑
この夏も終わり色んなライダーの方々と会う機会があり楽しい一ヶ月でした。
皆で乗ろう会に参加してくれる確率80%超えのお父さんライダーひらしんさんのEDITがアップ
されていたのでシェアさせて頂きます。
ひらしん氏

見応えあって面白かったです!
この映像を見ていたら乗ろう会の常連さん達のパートも俄然見たくなりました^^
高野さん、後藤さん、長谷川さん、朝倉さん、雄大、光太さん、樹くん、古川さん、、挙げたらキリが
ないですね!

2015SUMMER edit from Shinsuke Hira-shin Hirata on Vimeo.


それより僕も年内にもう一本作るって言ってたからもう撮影始めないと!
こんばんわ。
ヤシです。

最近動画撮影について色々色々多方面から質問を受けます。
ライダーとしての活動よりフィルマーとしての活動の方が目立つようです。

事実、ここ最近は乗ってると言うよりは撮ってる方が多いし
毛利の記事にもありましたが毛利の撮影の事ばっか考えてます。

P13400091.jpg

Relaxonの映像ならあまり深く考えないずに
切った張ったすれば動画が成り立つのですが
ソロエディットとなるとこちらのプレッシャーが襲いかかってきます。

自分のソロエディットはできる事が全てわかってるので
何も考えてませんが。。。

そんな毛利の撮影の合間に
Relaxon のアイドル耕作さんに1カット撮ってもらいました。

【動画】今日はRelaxon(ヤシ・耕作・毛利)プラスご近所ライダーのみなとちゃんと4人で稲城市にある多摩梨パークに行ってきました。もともとみなとちゃんのホームである藤枝に行く予定でしたが天気が微妙な為、近場で乗りました。今毛利のソロエディットを撮影してるのですが本日も数カット撮ることが出来ました。その映像はまだ出せないのでわたくし(やし)渾身の1ラインをどうぞ。

Posted by Relaxon Films on 2015年9月6日


前回の毛利の記事の中にスタイルと言う言葉が出てきましたが
僕も彼同様一つ一つの動きにこだわりを持っています。
ラインの中で一つがダサいと全部やり直しです。

ですがですが。今回は自身で初のセクションを使った
フェイキーマニュアルができたのでこのままUPしてみました。
良かったら見てみてください。

ちなみに納得が行かない点は
・最初の180の戻り
・フェイキーマニュアルのアウト
・最後の戻り
大体全部です。笑

終わりよければ全て良しじゃないけど
詰めが甘い。

では。
こんばんわ。Crewの毛利です。

「BMXとの出会い」が完結し、ひと段落した気持ちの僕です。

見てくれた方、ありがとうございました。


さて、今日はというとRelaxon filmsメンバーとみなとちゃんとで稲城にある梨パークへ撮影にいきました。


Relaxonの映像にて、僕の映像がブラックアウトになっている事に不思議に思っている方もいると思います。

実は、現在僕のソロパートを制作中でしてそれに使用する為にまだ公開できないんですー。あしからず。

もったいぶっているからには、Relaxonも僕も全力です。


簡単に全力と言いましたが、かなり攻めてるわけではないです。

僕が自分のライディングにおいて重視しているのは、トリックの完成度であり、そのトリックのカッコよさであります。


巷では「スタイル」って表現してますが、つまりは「色」、「個性」といった、そのライダーの持っている、あるいは作り出せる「雰囲気」の事です。

本来は、わざわざ作りだすものではないと思ってます。

普通に乗って、自然と出てくるものだと僕は思ってます。


人間ですから、個々違って当たり前。それこそがその人の「色」だと。


小さい事や細かい動作において、ひとつひとつ作りこんでいく。

自分の理想のライディングにすこしでも近づかせていく事で、完成度が高まっていくのです。


難しいですけどね!笑

もともと持っている「色」に一味つける事で更に強く、濃くなる。



自分らしさ全開で!



そんな事を考えながら今日も乗ってました!


この夏は僕にとって、気温以上にアツい夏になりそうです。

こんばんわ。Crew毛利です。

先日、SPEED SHOP FASTのライダーであり、同じRelaxon films Familyの耕作と乗ったときのクリップ。

毛利と耕作の1日。

いい作品ですね♪ お互いの「色」が上手く融合してます。


さて、前回の続きはと言うと

名古屋でデハートと会ったところでした。


さぁ、この事件を機に僕の中で「攻める」という意識が爆発します。笑


もちろん、恐怖心がなくなる訳ではないので、怖いものは怖いです。

人は実力以上の事はできません。

いままでためらっていたトリック、ライン。

新しいトリックやラインに対してのひらめき力。


ひっくるめて言えば、モチベーションの向上!


楽しい!


気持ちいい!


実にシンプル。


仕事を定時で終え小山について、同じFlourishのチームメイトの小林匠一ことヤシ君に久しく会います。

この日は別のライダーを撮影したようですが、久々に毛利に会ったという事で撮ってもらいました!

FlourishBMX // Shinya Mouri // Oyama SKP


久しぶりの再会を経て、僕もRelaxon filmsのFamilyに加入します。

Relaxon films とは、

小林匠一氏率いる映像及び写真に特化した集団。

その組織のFamilyとして、置いてもらう事で自分のライディングを残し、Web上にあげていただける環境になるのです。

「撮影」、「編集」、「公開」に対する、対価が「自分のライディング」なのです。



この環境変化により、デハートに会った時の高いモチベーションが維持できるのです。


Flourish BMX ShopRelaxon films そして、仲間たち。


今の僕のBMXライフは、そんな彼らに支えられながら成り立っています。


びっしり締めて、完結です。


これからも、よろしくお願いしますっ♪


今日は1日小山で乗ってました!

最近、いろんな事に気づいたり、気づかされたり、充実な毎日を送っております。

ハッピー


さてと、続きは僕がクルマを購入してBMXとクルマを楽しんでいたところでしたね。

クルマを弄り、あちこち走りまわってました。

BMXの方はというと、地味ーに成長していきます。笑


バニーホップバースピン


昔からやりたいトリックをメイクします。

メイクをキッカケに練習を重ね、そこから波状したのが

タップバー

マニュアルバー

です。

決してかっこよくはないけれど、見たことないようなトリック。

この不思議なトリックに「恐らく、自分にしかできない。」という感覚がちょっとだけ気持良かったり笑

BMX熱が、中火くらいになりました。


BMX乗っている時は嫌なこと忘れて没頭できるなーっと実感している時に事件の予告が....。



僕のBMXライフにおいて一番の大事件。


「デハート日本くるね」


金森の突然の一言で知る大事件。


名古屋で行われたストリートシリーズで、来日するプロライダーの一人がチェイス・デハートというもの。


背筋が凍りました。

高校生のころから憧れていたライダーに会える!!

即、有給の申請をしました。


生でみるデハート。


あの動きに、あの腰パン。

本物。


名古屋でも大人気のデハートさん。

テールウィップやって!の嵐。

グラインドしただけでも大盛り上がり。









違う。


違うんだ。


僕が見たいのは、それじゃない。。



そこで彼に、カタコトな英語であるトリックをお願いします。


「180やってください。」


本人も「え?180!?」

というような表情でした。笑


生で見るデハートの本気の180。


名古屋来て、一番見たかったのは

デハートのフェイキー戻りだったんです。


涙がでました。


その後、スポットを移動してデハートとセッション。

かっこよすぎる。。


お互いのメイクを喜びあう、あの瞬間。まさに夢が叶った時でした。

憧れのライダーとのセッションがこんなにも幸せなものなのかと、つくづく実感。。


そんな夢のような時間を過ごし、最高の気分とちょっとさみしい気持ちを連れ東京に帰りました。。。




あれ、締まったな。。笑

本当は今日で完結させるつもりでしたが、まだまだ続きます!笑

大事件だったのでつい盛り上がってしまいました。


ちなみに、ストリートシリーズの終わった直後のエンカウンターか何かの本でデハートのインタビューが載ってます。

それには、「180を要求してきたキッズには驚いた!頑張りつづけるのではなく、存在している事が重要なんだ!」的な事が記載されているようです。


どうやら、僕のことは印象に残ったようです。笑


では、またっ!
今日もはっきりしない天気でしたね。。

昼過ぎから、小山で乗ってました。

こんばんわ。Crewの毛利です。

前回は、幸せなBMXライフを手にいれたところで終わりましたね。

この時は、大学時代に購入したアルトを乗り回してました。

仕事を終え、小山で乗り、そのまま都内まで走らせて夜中まで乗ってました。

高校時代からのライダー友達の若月や、北海道のガールズライダーの金森とよく乗ったり、遊んだりすることが増え
自慢のアルトでは3人3台を乗せて出かける事が困難になります。


困った。


2人とも都内在住で、僕は八王子。

毎度毎度、家の車を乗り回すわけにもいかず、乗り換えを決断します。


ここでおかしな案が浮かんでしまい、ついには実行に移します。


3人3台を乗せる事ができる車を検討していたのに、

「せっかく買うなら、乗りたいクルマ欲しいな...」

というものです。


平成5年式 ユーノスロードスター


世界で最も売れたオープン2シーターです。

3人3台どころか、人は2人しか乗れません。


憧れのFRスポーツ。


BMXの乗る時間はがっくり落ち、現状維持のように成長もほとんど止まってしまいます。

2つの趣味を同時進行でいけば、どちらもなぁなぁになってしまいます。

典型的な多趣味野郎です。

古いが故に、壊れる時は壊れます。
サーキットデビューまでします。

駒澤で知り合ったBMXライダーの一平も同じクルマを所有していて、

火曜の午前中にBMXにのり、午後はロードスター。

そんな生活に...。


幸せなBMXライフはどこえやら。でも、これはこれで至福の時でした。

僕の生活がまたガラっと変わったところで、今日はおしまいです。

それでは、また明日~。


小山ナイターお疲れ様でした。

こんばんわ。Crewの毛利です。

前回は大学の卒業間近のところで終わりました。

さて、卒業単位は足りているのか?卒業はできるのか?

そんな私生活すらダラけっきたもーりですが、4年生になっても授業を取り、卒業研究にも追われ、
それはそれは自業自得で大変な大学生をやっておりました。

クルマにバイクと、お金のかかるかわいい奴のためにバイトを掛け持ちしだします。

平日の昼間に小山公園でぷらっと乗りに言った時に、あるライダーと出会います。

それがカズくん。

現在の上司で、時に先生であり、時にアニキであります。

「ウチで働かない?」

の一言で、働くことになります。


人生の転機。


そんな言葉をはめ込みたいと思います。


ここからダラけていた生活が少しずつ、少しずつ、本当に少しずつ
変化していきます。



さて、話は戻りますが

ギリギリ、卒業に必要な単位を取得することに成功します。


祝。卒業。

おめでとう。ありがとう。


さぁ、晴れて自由の身。

平日の昼間にBMXを乗り、夜は都内で乗る日々。


BMXを仲間と乗る時間がつくれるようになり幸せなBMXライフを過ごしていました。



おっと、ちょっとキリがいいですね。

今日はこの辺にしましょうか?

「え? 幸せなBMXライフを手に入れてまだ何かあるの?」ですって?

まだまだ続きますよ。

続きは、また後日!
では。。



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